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IHS MarkitはANSI規格オンラインサービスのリーディングプロバイダーです

API、ASME、ASTM、BSI、DIN、IEC、ISO、SAEなど 世界中の規格団体の最新規格がいつでもオンラインで利用できます

IHS MarkitはANSI規格検索サービスをオンラインにてご提供します。ユーザーはANSI規格の最新版をデスクトップ上から検索して、必要な規格をすばやく入手することができます。

ANSI 規格は、建築用製品や消費材から核安全規格まで膨大な種類の項目が含まれています。ANSI 規格サービスには、ANSI により作成、出版、複写されたあらゆる文書、および米国の品質管理協会(ASQC)と情報と画像処理協会(AIIM)から得た文書が含まれています。 ANSIが認可規格でも別の組織が著作権をもつ規格はこのサービスに含まれていません。ANSI規格は以下のコレクションにてご利用頂く事ができます。

製品コレクション

  • ES510 ANSI – AMERICAN NATIONAL STANDARDS INSTITUTE – COMBINED WITH ASQC AND AIIM

サブコレクション

  • ES511 建設 / Construction
  • ES512 機械 / Mechanical
  • ES513 電気および電子 / Electrical and Electronic
  • ES514 化学薬品 / Chemical
  • ES515 核物質 / Nuclear
  • ES516 情報システム / Information Systems
  • ES517 写真 / Photography(Include AIIM)
  • ES518 その他 / Miscellaneous
  • ES519 一般 / General
  • ES549 フィナンシャル・サービス / Financial Services

付属抄録情報サービス

ANSI規格のいずれかのコレクションをご利用頂くと、その他、ASME、ASTM、AWS、BS、DIN、IEC、IEEE、ISO、SAE、ULなどの最新の海外工業規格の抄録情報データを閲覧することができます。

ANSI規格ご利用の注意点

ANSI/NEMA MW 1000、ANSI/TIA-606-B-1、ANSI/UL 913、ANSI/IEEE C57.18のように規格番号にANSIとつく規格は多く発行されています。これはANSI Adoptedとして採用されているものを意味しますが、ANSIが著作権を保持し、発行しているものとは限りません。このため発行元は各それぞれの規格団体による場合が少なくありません。ご希望のANSI Adopted規格がどのコレクションに含まれるかご確認をされたい場合にはIHSの営業担当までお問い合わせください。

  • ワンストップ : 収録対象の規格発行団体は400以上の規格団体!ドキュメント数は100万件以上!全ての規格をワンストップで利用できます。
  • プリントアウト制限なし : 規格の利用は企業ライセンスとして提供されます。単品で購入されるケースと異なり何回でもダウンロード、プリントアウトできます。
  • 最新版管理 : 最新版管理は全てIHS Markitにお任せ。最新版ドキュメントは規格発行団体から最新版を受領後、数時間で利用できるようになります。
  • マルチユーザー : 複数のユーザーが複数の事業所でも利用できます。自分のパソコンから利用できるので資料室や図書室に移動する必要はもはやありません。
  • 著作権 : 企業の技術者が複数のチームとして利用することを前提としたライセンス形態です。著作権を適切に遵守しながら、効果的に工業規格を業務で利用することができます。
  • 信頼と実績 : IHS Markitは50年以上に渡って世界中の工業規格の発行団体と長期にわたるパートナーシップを継続しています。

Engineering Workbench for Engineering Standards and Documents

設計部門から営業部門に至るまで、社内のあらゆるユーザーが、デスクトップ上から世界中の標準規格の最新版を利用できるようになります。個人で利用することも、部署単位でご利用頂くこともまたは世界中の拠点にまたがってご利用頂くこともできます。またいずれの規格をご購読されても、検索機能はすべてご利用いただくことができるため、規格番号、団体名、規格タイトル、発行日、改訂日から必要な規格情報を引き出すことができます。規格原文ドキュメントをPDFファイルにてダウンロードすることができ、更に改訂された規格はEメールにて改訂情報が通知されるので間違って古い規格を使用してしまう心配はありません。

工業規格の利用者のための専用ツールがEngineering Workbenchです。

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